公益社団法人 高知県森と緑の会

森の名手・名人

 「森の名手・名人」は、林野庁と(公社)国土緑化推進機構が推進している「もりのくに・にっぽん運動」の一環として、長年、森を生業や生活の場として、そこで生きるための伝統的な知恵や優れた技能を受け継ぎ、地域や同業者の模範となっている方々を「森の名手・名人」として選定しています。


高知県の「森の名手・名人」

 平成14年から毎年、全国で約百人が選定されており、高知県ではこれまでに26人が選定されています。

平成30年度森の名手・名人

平成30年度森の名手・名人に認定された堀田幸生氏(写真右)と推薦者の香南市長 清藤真司氏(写真左)

今回の認定を記念して堀田氏から清藤市長へ夜須町の「手結坂のアベマキ」の剪定された枝で作られたバードカービング作品が寄贈されました。

これまでの「森の名手・名人」

平成29年度森の名手・名人

平成29年度森の名手・名人に認定された森本生長氏(写真右)と推薦者の室戸市長 小松幹侍氏(写真左)

平成28年度森の名手・名人

平成28年度森の名手・名人に選定された山本忠義氏

平成27年度森の名手・名人

 
平成27年度森の名手・名人に認定された畠山日出男氏(写真右)と推薦者の本山町長 今西芳彦氏

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